子どもがいるのに浮気する女性の特徴

子どもがいるのに浮気する女性の特徴、それは母親よりも女性でありたいと願っている事に尽きます。

 

例えば女であれば好きな男性に可愛がられるのは嬉しいものです。

 

ですが関係が長続きすれば可愛がられるのはなくなっていきます。

 

理由は簡単で、自分たちとの関係が当たり前な関係になっていくからです。

 

そうなったら女の心理とすれば、新しい刺激を求めるようになります。

 

特に男が好きな女性は恋愛に刺激を求めます。

 

付き合っている男性から新しい男性に変えたり誰にも言ってはいけない関係である不倫をしたり等スパイスを味わえる行動に走りがちです。

 

つまり浮気をする女性は「物足りない」というストレスを発散するために浮気をする男好きだという事です。

 

そんな女性は結婚しても母親よりも女でありたいと願うのは仕方がないことかもしれません。

 

先述したように母親よりも女でありたい人の心には常に刺激を求める欲求がありますが、結婚してしまうと生活に不満が渦巻くようになります。

 

恋愛をきっかけに結婚し、子どもも出来て順調に続いている結婚生活。

 

しかしどんなに幸せそうに見えても女性の中には結婚した男性への不満や子育てのストレスなど日々の不満が溜まっているものです。

 

おまけに結婚してしばらくは男性も女性に気配りしてくれますが、年々態度が雑になっていきます。そうなったら最後、夫婦の仲はドライな関係に様変わりです。

 

また結婚の日常生活の主役は子どもといっても過言ではありません。

 

子どもの成長や学校行事など生活に彩りを与える要素はありますが、それは女という立場には関わり合いのない事だと嫌でも気付かされます。母親が子どものために心を砕いていく事は当たり前ですが、「自分が主役でありたい」と欲求を抱いている女にとっては面白くない事です。

 

おまけに結婚生活、特に主婦業は同じような時間が毎日に繰り返されます。

 

それは平和な日常といえますが、女によっては退屈だと感じてしまうものです。これらが積み重なり、ついに耐えられなくなって浮気をしてしまいます。